インプラント一本分ぐらいの費用で良くかめる入れ歯・義歯を作ります。そして納得するまで完全補償いたします。
神奈川県入れ歯・義歯センター川崎市中原区の歯科医院・新丸子西口歯科です。部分入れ歯・総入れ歯・義歯を得意としております。
「痛くなく何でも噛める、見た目もいいしね〜」一度作って駄目なら何度でも作る。患者さんだけでなく、作る歯科医師が満足できるまで。それでも駄目なら、お金を返しましょう!「痛くなく、何でも美味しく噛めるいただける喜び、年をとってから楽しみっていったら美味しい食事をしたいって事、何年経っても変わらないそんな歯の代わりがあったらな〜。」
「好きな、お煎餅が食べれた!」
「硬い豆が簡単に食べれる!入れ歯の中に入って歯肉が痛くな らない!」
「硬い干物も噛める!うれしい!」
「前は、入れ歯を入れていても顔がしまらなかった。落ちて来る ので心配ばかり、昔はこんなクシャ顔じゃなかったんだけど ね〜」
「中々いい線いってるわよね〜、」
「あら〜お母さん素敵になったわね〜、昔に戻ったみたいよ! お父さん、どうしたの!鏡見ながらニヤニヤして、でも締まり のある昔のお父さんのお顔になったわね〜」 このようなお喜びの声を頂戴するのが、私の一番の喜びなんです。 その気持ちにお答えします。
気に入るまで何回でもやります。料金は一回分のみ!
そして「完全保証」
気に入らなければ返金します! 入れ歯に不満を持つ人が何故か多いのに私はいつも困惑いたします。
そしてその原因も良く解かります。 入れ歯が中なか合わないから何百万円も払ってインプラントという人工の金属を顎の骨に埋め込むような怖いことをやる方が出てくるのではと思うのです。 先ず、技術的面に於いて、大学で習うような純粋に良いものを作るためには、大学卒業後かなりのトレーニングが必要なのです。 しかし、その為の研修機関というのは、無いに等しいので、大学に残り何年か勉強するか有名な開業医に勤め、無給や薄給で何年か頑張るしかありません。 それ以外は、講習会と言いまして、有名な開業医やアメリカや日本の大学の先生の話や実習を、高額な料金を払い受講して学ぶかしかありません。本だけではなかなかつかめないのが作る時のコツなのです。それも、1年や2年の10回から15回コースで何百万もするのが普通のようで、私も何度か払い受講したことがあります。そして、英語の賞状をもらうのです。本当は受講証明書なのですが、実力とは関係なくてもくれるのです。そして、歯医者さんは、オフィスの見える所にそれを飾る事が多いのです。講習会開催者は、その賞状を発行することで料金をもらえるのですから。それに対する私の感想は、役に立たないことはありませんが、机上の空論だったり、テクニックにやたら時間がかかり過ぎ時間の無駄のように感じました。 それに、一度話を聞いたぐらいでは、すぐにうまくなる事など絶対にありません。使えないものではありませんが時間を無制限に使える訳ではないので実際の治療には使えないのです。 従いまして、自分で苦労して試行錯誤をするか、うまい先生の弟子になり盗むしか早くうまくなる道はないようです。 又、現在の保険制度を考えると、本や教科書で書かれてある材料ややり方はできないし、かかる手間と時間を考えるとやればやるほど赤字が膨らみます。現在では、保険の範囲内の料金で入れ歯を作る事が可能な下請けの業者は殆どいません。利益が出ないのと数がでないためにメリットがないからです。以前赤字でも頼んだ事がありますが、使える様な物ではありませんでした。やはりそれなりの費用をかけないとうまい職人さんにはお願いできない状況なのです。本当に良いものやすばらしい物を作り始めると、手間も時間もかけないものなど二度と作りたくないと思うのです。私自身が職人さんの代わりに、日曜日や休み時間、仕事の終了後作っていた時期がありますが、こんなに大変な仕事はもう二度と嫌というぐらい大変でした。たかが入れ歯されど入れ歯と言う感じです。 裕福ならいざ知らずそれ程余裕が無い現在では、ボランティアでやるのもしんどいので、はじめからやっておりませんとお話して、無用な腹の探りあいを避けるようにしております。解からない人は、歯医者さんが同じ物を高くふっかけているものだと疑い、執拗に駆け引きを繰り返す方がいまして、まじめに取り組んでいる者に取りましては心労になりますのでそれを避けると言う意味があります。それでも作って欲しいという方だけには、「完全保証として気にいらないとかクレームがある場合お金をお返しします。」と宣言しております。そうでもしない限り値段の異常に安い保険治療の値段に慣れた方は、信用できないと思うからです。 高級乗用車でも5年も使えば、数万円の価格になります。工芸品、絵画などの材料費などたかが知れていますが何百万もするのはその価値が優れているからです。入れ歯もよいものを作れば長く長く使え、残りの歯が悪くなる事はないのです。それをわずかケチった為に入れ歯を支えている歯が全てダメになったのをよく見かけます。 では良い入れ歯の条件とは、何でしょうか?
「好きな、お煎餅が食べれた!」
「硬い豆が簡単に食べれる!入れ歯の中に入って歯肉が痛くな らない!」
「硬い干物も噛める!うれしい!」
「前は、入れ歯を入れていても顔がしまらなかった。落ちて来る ので心配ばかり、昔はこんなクシャ顔じゃなかったんだけど ね〜」
「中々いい線いってるわよね〜、」
「あら〜お母さん素敵になったわね〜、昔に戻ったみたいよ! お父さん、どうしたの!鏡見ながらニヤニヤして、でも締まり のある昔のお父さんのお顔になったわね〜」 このようなお喜びの声を頂戴するのが、私の一番の喜びなんです。 その気持ちにお答えします。
気に入るまで何回でもやります。料金は一回分のみ!
そして「完全保証」
気に入らなければ返金します! 入れ歯に不満を持つ人が何故か多いのに私はいつも困惑いたします。
そしてその原因も良く解かります。 入れ歯が中なか合わないから何百万円も払ってインプラントという人工の金属を顎の骨に埋め込むような怖いことをやる方が出てくるのではと思うのです。 先ず、技術的面に於いて、大学で習うような純粋に良いものを作るためには、大学卒業後かなりのトレーニングが必要なのです。 しかし、その為の研修機関というのは、無いに等しいので、大学に残り何年か勉強するか有名な開業医に勤め、無給や薄給で何年か頑張るしかありません。 それ以外は、講習会と言いまして、有名な開業医やアメリカや日本の大学の先生の話や実習を、高額な料金を払い受講して学ぶかしかありません。本だけではなかなかつかめないのが作る時のコツなのです。それも、1年や2年の10回から15回コースで何百万もするのが普通のようで、私も何度か払い受講したことがあります。そして、英語の賞状をもらうのです。本当は受講証明書なのですが、実力とは関係なくてもくれるのです。そして、歯医者さんは、オフィスの見える所にそれを飾る事が多いのです。講習会開催者は、その賞状を発行することで料金をもらえるのですから。それに対する私の感想は、役に立たないことはありませんが、机上の空論だったり、テクニックにやたら時間がかかり過ぎ時間の無駄のように感じました。 それに、一度話を聞いたぐらいでは、すぐにうまくなる事など絶対にありません。使えないものではありませんが時間を無制限に使える訳ではないので実際の治療には使えないのです。 従いまして、自分で苦労して試行錯誤をするか、うまい先生の弟子になり盗むしか早くうまくなる道はないようです。 又、現在の保険制度を考えると、本や教科書で書かれてある材料ややり方はできないし、かかる手間と時間を考えるとやればやるほど赤字が膨らみます。現在では、保険の範囲内の料金で入れ歯を作る事が可能な下請けの業者は殆どいません。利益が出ないのと数がでないためにメリットがないからです。以前赤字でも頼んだ事がありますが、使える様な物ではありませんでした。やはりそれなりの費用をかけないとうまい職人さんにはお願いできない状況なのです。本当に良いものやすばらしい物を作り始めると、手間も時間もかけないものなど二度と作りたくないと思うのです。私自身が職人さんの代わりに、日曜日や休み時間、仕事の終了後作っていた時期がありますが、こんなに大変な仕事はもう二度と嫌というぐらい大変でした。たかが入れ歯されど入れ歯と言う感じです。 裕福ならいざ知らずそれ程余裕が無い現在では、ボランティアでやるのもしんどいので、はじめからやっておりませんとお話して、無用な腹の探りあいを避けるようにしております。解からない人は、歯医者さんが同じ物を高くふっかけているものだと疑い、執拗に駆け引きを繰り返す方がいまして、まじめに取り組んでいる者に取りましては心労になりますのでそれを避けると言う意味があります。それでも作って欲しいという方だけには、「完全保証として気にいらないとかクレームがある場合お金をお返しします。」と宣言しております。そうでもしない限り値段の異常に安い保険治療の値段に慣れた方は、信用できないと思うからです。 高級乗用車でも5年も使えば、数万円の価格になります。工芸品、絵画などの材料費などたかが知れていますが何百万もするのはその価値が優れているからです。入れ歯もよいものを作れば長く長く使え、残りの歯が悪くなる事はないのです。それをわずかケチった為に入れ歯を支えている歯が全てダメになったのをよく見かけます。 では良い入れ歯の条件とは、何でしょうか?
- オーソドックスな方法を用い、最新式とか流行に流されない基本的な事を踏まえた術式を用いる事。時間がかかります。
- 何らかの原因で残りの歯がダメになった場合、すぐ継ぎ足しができて、元の入れ歯をそのまま使える(ある意味では一生使えるのです。一生ですぞ!)
- 材料は適した物を使う(部分入れ歯は金属主体、歯にかけるワイヤーはプラチナ入りの金合金、人工の歯は、材質が金属かセトモノそれに近い硬さのものを使います。)
- 入れ歯の歯型を取る場合2〜3回ぐらい連続して歯型を取り続ける必要があります(保険の場合1回だけ)
- 正確な歯型を取った後は、正確な上下の噛みあわせ を記録する必要があります。これも何回も修正した方が良いのです(保険では1回だけ)
- 顎の骨の最適な部分の上に、人工の歯を並べていきます。この時上下の人工歯が均等にぶつかるように正確に並べていきます。まだワックスに並べている訳ですが。ここで一応確認をします。何回も確認修正した方が良いのです。顔と歯の関係や位置(保険では1回だけ)
- ワックスの上に並べられた歯の周りのワックスの形を修正し、全体を石膏の中に埋め込んでワックスを溶かし硬い樹脂に置き換え入れ歯が出来上がります。時間をかけて作る方法(8〜9時間低温で暖めて自然に冷やす)もありますが、石膏などの時間をかけるやりかたをせず、簡便な方法が主流です。手間をかけていないものは硬さも耐久性も劣ります。
- 出来上がった入れ歯を変形しないように石膏より取り出し、綺麗に研磨していきます。そしてお口の中に入れてさらに高さの狂いを調節して行きます。その精度は1000分1mm単位。

